描いた未来が同じように

小さなスプーンですくえるくらいの幸せで充分だよ

始まりのステージへ(キントレLove-tune単独公演)

 

キントレLove-tune単独公演

安井くんを中心に記録に残して置きたいことをつらつらと。(8/4,8/5昼夜,8/6昼夜)

 

 

 

【OP】

ハートと音符をモチーフにしたキャラクター『ビートくん』による前説。元デザインの手書きは美勇人くん、PCで起こしたのが長妻くん、命名は萩谷くんの共作。
ビートくん登場に歓声をあげるEX。ビートくんに煽られ、クラップとコールの練習。キャラに前説やらせたりするのを見て、先輩たちのライブを見て勉強したのかな〜って思って微笑ましくなった。先を見据えてライブを作ってるLove-tuneさんさすが。
ビートくんの盛り上がりのままLove-tune公演の始まり〜〜!

 

 

【Amazing Discovery(SMAP)】

イントロ流れた瞬間に叫んだ!元々好きな曲だったから嬉しかった〜!選曲に信頼しかない!カラフルに光るミニJrマンションみたいなのに乗って箱に飾られてるお人形さんみたいな7人がとってもかっこいいのに振りは可愛い♡特に『コンパスのようにさ〜』のコンパスみたいな振りが可愛くて好き!曲中にセットが動いてきて、8/6 夜公演は顕嵐ちゃんが迫ってきたの美の暴力だった…。顕嵐ちゃん美しい…。

 

 

【Hey!! Summer Honey中島健人くんソロ】

サマハニ楽しすぎたよ…!!!まさかこの歌を歌うなんて想像もしてなかったけど!

すっごい盛り上がった!キラキラ輝くアイドルだったなぁ。夏にぴったりな曲。
最後らへんにLove-tune7人真ん中にぎゅっと集まって蝶々の真似する振りの安井くんのお顔がめちゃめちゃ可愛い。選曲が良い(n回目)

 

 

【MU-CHU-DE恋してる(キスマイ)】

むちゅこい〜〜!!!!嬉しい♡

Love-tuneと言えばみたいな曲になってるのも嬉しい♡ハートが上手くできなくて丸になっちゃってるけど、内側を向いて安井くんを見てる顕嵐ちゃんモロちゃんをまだまだ見ていたい。
途中でバルコにくる。初日は下手側の指定席サイドだったからバッチリ安井くんを見れてとても嬉しかった…。今までやってなかったけど、ずっと見たいと思ってた振りもEXで初披露だったの嬉しすぎた〜!相変わらずハートの真ん中にいる安井くんとても可愛い。

 

 

【CALL(Love-tuneオリ曲)】

この曲はほんとに楽しい!!!!『hey!』が言いたくてEX通ってた説ある。
8/5夜公演は初めての見学がいたからか、ファンがめっちゃ気合い入ってたように感じた(笑)
こんな盛り上がる曲が初めてもらったオリ曲なんてすごく嬉しいって改めて感じた。

 


【T.W.L(関ジャニ∞)】

初めて聞いた曲だったんだけど、とても楽しかった!初日は勝手がわからなくてファンもメンバーもちょっと戸惑ってる雰囲気も感じたけど、それ以降は一体感も生まれていい曲になったな〜って思った。最後らへんに、『あい!あい!あいあいあい!』の歌詞のところで自分の着ているハートマークを拳でトントンしながら歌う安井くんすごく好きでした。
かけ声だったり、T,W,Lって指文字作るのもLove-tuneとファンで作り上げてると感じられる楽曲だった!
モロのサックスすごいスピードで上達してる!ほんとにモロってなんでもできる(cv:安井くん)
声出すと安井くんすごく嬉しそうな顔するの可愛かった〜〜♡!

 

 

【Revolution(ABC-Z)】

この曲でタオルを回す演出。
初日はタオル持ってる人も少なくて、らぶもアワアワしちゃってたなぁ、それも含めて可愛かった♡あんな売れなさそうなタオル(失礼)がLove-tuneのおかげで売り切れたのもすごいね!タオル回す演出すごく楽しかったけど圧倒的にスタンディング狭い!8/5昼公演だったかな?タオル結べば回しやすいよの流れから、顕嵐ちゃんが隣の人にぶつかっちゃって危ないよって言った時に何回も頷いた!顕嵐ちゃん優しいありがとう…。

 

 

【Make it(Love-tuneオリ曲,作詞:真田,作曲:萩谷)】

初めてクリエで聴いた時は歌詞もわからなくてメロディもちょっと残るだけでピンときてなかったんだけど、さすがはLove-tune。ちゃんと歌詞をモニターに映してくれるありがたや。真っ直ぐで熱いさなぴらしい歌詞だったなぁと。誰かもツイートしてたように、まだ駆け出しの学生バンドのような初々しさがあるのもとてもいい。私は安井くんの『見てみてぇ〜』の虜でした。席があったら崩れ落ちてたと思う。いつも腰砕けそうだった。

 

 

【罪と夏(関ジャニ∞)】

ビートくんが出てきて、お前らあの曲忘れてんのか〜?ちゃんと安井のラジオ聴いてんのか〜?って煽ってくれる。ビートくん好き。
『なに!どしたのビートくん』って言う安井くんの声甘々でめっちゃ可愛かった!!!安井くんのラジオ聴いてるよ!♡

罰として(?)罪な男代表 長妻くんが罪な一言を言うんだけど毎回毎回ぶっ飛んでておもしろい(笑)家の鍵捨てたり仕事をやめたり、とりあえず何かを犠牲にしなければならない。
1番好きなのは初日の『ドン!(壁ドンの動作)終電止めたから。もう帰れねぇよ。』ってやつ(笑)モロと安井くん膝から崩れ落ちてキャッキャッ笑ってた(笑)
どの公演も怜央の一言でとっても盛り上がったよ〜!!!

そして罪と夏が始まる!大きな風船が投げ込まれてみんなで触って〜〜って感じ。
以前から大きい風船のやつやりたいって言ってたし、叶ってよかったなぁって嬉しくなった。これも先輩のライブで勉強したのかなぁと思った。安井くんが見学してたライブでこの演出をしたのはKAT-TUNの10ksだったね。10ks参考にしたのかな〜(憶測)
8/6 夜公演で安井くんが蹴った風船が割れちゃって萩安で謝ってたのとっても可愛かった♡

今、きみの8月のすべてくれないか〜?のファンサは頭抱えたよ、安井くん…好きです。

 

 

Love-tune DJ Remix】

《Everybody Go、Party Don't Stop、運命ガール、Back to the dance floor》

 

長妻くんがパッと出てきた時、思わず息を飲んだ。さっきまでのお祭り騒ぎを一気に違う空間に持っていく怜央の存在感。鍵盤を弾く手が震えていたのが印象的でした。
そして、そうDJ安井くんの登場!
ほんとにかっこいいの一言…!!!
サングラス安井くんでした。初日はけっこう焦った部分もあるのかな、後半の公演になるほど安定してたなと思う。
DJブースを好意で作ってくださったスタッフさんほんとにありがたい!!
安井くんがDJも武器にできるといいなぁ。
Back to the dance floorは美勇人くんがかっこよすぎた。もうこれは、みゅーちゃんの見せ場!!!みゅーちゃんがやばい以外の語彙力を無くす。

 

【Take Over × Forever(キスマイ× Hey!Say!JUMP)】

この曲が流れ始めたとき、ほんとに鳥肌立ちました。まさかこの曲をこのタイミングでやるとは…誰も想像してなかったんじゃないかなぁ。公演が終わりもう何日も経ってるけど未だに整理できてないです。
ただはぎみゅのオラオラが可愛かったこと、
あらやすが、もろはぎれおの土台に乗り、両脇をさなみゅで固め、手を添えているパフォーマンス。あれが見せ場だったよね。
ほんとにかっこよかったです。あらみゅがギュッと握ってる手が愛しかったです。

 

【Otherside(SMAP)】

クリエでも披露したこの曲。賛否両論ありましたね。わたしはSMAPも大好きなのでとても悔しかったけど、それを知ってか知らずか、もう一度この曲を選んでくれたことにわたしは嬉しさと誇らしさを感じました。
ハンドサイン定着してるね!これもまたLove-tuneとライブを作ってると感じられるとても良い演出でした。

 

【SEVEN COLOR(NEWS)】

この歌は個人的にとても好き。キラキラ明るいポップチューンで気分が上がる♡
この歌でペンラ演出したんだ〜。
このペンラ演出を見てスノードーム(キスマイのコンサート)を思い出してしまった。
あの時の安井くんはペンラだけで何万人もの人を従えてたよな〜〜って。スノドのときはみんなが安井くんを信頼してできたこと。今回も人数の規模は違えど、みんなが安井くんに従ってLove-tuneと書かれた公式ペンラを
変えていくのを見て、何だか感慨深い気持ちになった。嬉しかったなぁ。
一面黄色になると美勇人くんが『キャー!みんな俺のファン!嬉しい〜〜!』みたいな顔して泣き真似して、次に一面がピンク色になると『えっ!さっきまで…(絶句)』って顔してたのおもしろすぎた(笑)他にも緑や紫になると萩ちゃん、顕嵐ちゃんとにキャーって騒いでたり、はぎあらみゅ愛しかった。
そして初日にはモロのメンバーカラーのオレンジがないのにも触れて、『でもLove-tuneはオレンジだから大丈夫だよ♡』って。言ってくれる安井くん(?)Love-tuneの文字色がオレンジでよかった!!!
ペンラ演出が終わると『よくできました♡』って褒めてくれる安井くんが好き!初日の語尾にハートが何個もついてるような声すっごく好きだった!安井くんに褒められたくてEX通ってた説もある!

 

【MC】8/4しかメモしてないので省略

ただ、8/6 夜公演でニートニートニートの宣伝のときに、美勇人くんが『おれと、けんたろうで…みゅうたろうで…!(ぜんぶひらがな)』って言ったときに、私はEXに墓を立てました。安井くんなんだよ〜って顔してた。顔から幸せ溢れてた。ワタシモシアワセ。ムリ。シンダ。

 

 

【Love Wonderland(嵐)】

歌詞のワンフレーズがLove-tuneに聞こえるという噂だった曲。まさかの本人たちも気づきセトリに組み込んでくるとは(笑)恐るべしLove-tuneさん…!安井くんがプレゼンをし、顕嵐ちゃんが構成を考え、萩ちゃんがファンのみんなに振り付け講座。

初日の萩ちゃんめちゃめちゃ可愛かった…!
嬉し恥ずかしそうに、こうしてね!次はね!って萩ちゃんめちゃめちゃ可愛かったなぁ。
振り付け自体はとても簡単でみんなできてたと思う。簡単すぎず難しすぎず、ちょうどいい振り付けだったなと個人的に思います。
この振り付け講座してる間もメンバーみんな褒めの嵐(笑)どんなことでも褒めてくれる、褒めて伸ばす教育されてた(笑)
安井『俺らのファンならできるから!』
美勇人『え?みんなジャニーズ入れるよ』
などなど。ほんとにファンを信頼してくれてるんだなぁと感じました。
最終的には、安井くんから『形じゃなくて気持ちだから!』のお言葉を頂き曲がスタート。これもLove-tuneの公演に参加してる!って気持ちが強く感じられて楽しかった♡最終公演では曲中にみゅうたろうポーズしてくれて!ほんとに!嬉しすぎた!

そしてここからコンビ曲に突入!

 

【BOMB】さなみゅ。

まさかもう一度見れるとは思っていなかったなぁ。イントロが流れて叫んだし、思わず嘘でしょ!?って言った(笑)わたしですらこれだから該当担、ドリボ担はさぞかしだよね。すごく嬉しかったです。
美勇人くんのキレッキレのダンスに、さなぴの力強いダンスもどちらもすごく好き。
曲中に何度かみゅーちゃんとさなぴが顔を見合わせて、にこにこしてるのがほんとに素敵で涙が出そうだった。8/6 夜公演はずっとにこにこ笑ってたね!みゅーちゃん楽しいね、よかったねって美勇人くんが楽しいとわたしはすごく嬉しい。

 

 

【GUTS!(嵐)】もろはぎれお

Love高野球部の小学生から一度も試合に出れてない3人の設定。
もろはぎれおの順番でランニング中に、萩ちゃんがぐずる。(もう走れないとか、お腹痛いとか)この萩ちゃんめちゃめちゃ可愛い。該当担関係なく周りの人たち口々に可愛い…って声漏れてた(笑)
そんなぐずる萩ちゃんと球拾いなのにキャッチャーミットつけてたりする怜央をモロが『俺たち弱くても試合に出れます!』『俺たち弱くても勝てます!』と引っ張っていき、曲がスタート。
バルコを下手から一周する構成だったんだけど、8/6 夜公演でモロがなんでこんな演出にしてしまったんだって嘆いてた(笑)何公演も走ったの大変だったよね、おつかれさま。
8/5の夜公演かな?モロの大親友の寺西くんが見学で寺西くんと一瞬わちゃわちゃしてたのが印象的でした。とっても面白くてEXシアターが明るく温かい空間になったなぁ。

 

 

【My girl(有岡山田】あらやす

もうなんか言葉にできない感情すぎて…。
とにかく安井くんの表情がとても、とてもよかった。すごく好きで、この曲をこの2人でやる意味というか決意というか、そういう目に見えないけど確かに大切なものを感じ取れたかなぁ。『僕だけを見て』なんて歌詞ずるくないですか。ずるいです。この曲中とか、公演後とか『安井くんしか見てないよ』『安井くんの幼なじみになりたい』と何度口にしたことか。
元々、安井くんの幼なじみになりたかったのにその気持ちがさらに増しました…。しんどい。助けてほしい。安井くんの幼なじみになりたい。(n回目)

 

 

【Tell me why(キスマイ)】

振り付けしてるファンが多い(笑)

というわたしも自然に手が動くんですが、やっぱりこの曲の人気はすごいなと実感しました。始まりの美勇人くんの低音ボイスめちゃめちゃ好きだった。かっこいい。
安井くんの歌がとても上手でした。切ない表情が忘れられません。階段の頂点に立ち歌う姿がとても、とても好きでした。(語彙力皆無)あと自分のパートが来るまでの間に毎回、髪の毛直してるんだけど、逆に自分でボサボサにしてて、やっすー直ってないよ〜って思いながら見てた(笑)

 

 

【僕らのこたえ〜Here We Go〜(ABC-Z)】

これほんとにかっこよかった…。Love-tuneさん休む暇なんて与えてくれないし、彼らも休まない。ガシガシ全力で踊る。すっごく好き。曲が始まりすぐに安井くんが『俺たちの時代だ〜〜!』って叫ぶのね。震えた。
あまりちゃんと歌詞を聴いたことない曲だったんだけど、この曲すごくいい歌詞でLove-tuneにぴったりだなって思った。
ほんとにかっこいいの一言しかないな〜〜かっよかった…。

 

 

【Finally Over(ABC-Z)】

さっきの曲の勢いのまま始まるFO。めちゃめちゃかっこいい。安井くんのソロで歌う部分が、すごく上手でした。中音域に歌が上手い人が多いLove-tuneの中でも安井くんの高音は貴重だし、安井くんの声がLove-tuneの武器になるって確信しています。

 

 

【NO WAY OUT】

もうこれはLove-tuneの曲でいいのかな(笑)ってくらいにオリ曲感が強い(笑)
すっごく好きな曲です。顕嵐ちゃんがペンラ置いてという前、言ってすぐにペンラを置くファン。調教されてますね(笑)
クラップユアハンズこの煽り方とても上手だね。クラップするためにたくさんの手が上がっていて、ステージを見るには邪魔なのかもしれないけど何も苦でなかった。ステージが見えないとか不満なんて一切ない。見えなくても遅番でも、ただあの時間だけはEX全体が一つになっていたと思う。
顕嵐ちゃんの力だなぁと思います。彼のカリスマ性半端ないな。
一緒に歌って!って歌わせてくれたことにも感謝です。とても楽しい時間だった。
そして長く響く楽器の音。あんな余韻に浸らせる盛り上げ方ってない。とても上手いバンドの煽り方だった。

スポットライトに安井くんが1人照らされ、『俺たちは普通のバンドマンじゃ行けない、普通のアイドルじゃ行けないところに行こうとしています。みんなとなら行けると確信しています。これからもついてきてください。』
私はこの挨拶からずっとずっと涙が止まらず泣き通し…。

 

 

【夕闇トレイン(関ジャニ∞)】


この曲は8/4初日に初めて聞きました。聞けば聞くほど切なくクセになる歌だなぁと感じる。あんなにもの熱気を一気に切なさに変えてくるこの曲のすごさも感じた。
Love-tuneのセトリ選びには無駄がなく、理由があることを改めて感じた一曲。
曲が始まる前に安井くんがステージに背を向け、メンバーの顔を見てたのかな。その姿に私は涙しました。彼がこのグループをいかに大事にしてるか痛いほどに伝わってきた。そしてステージを見てEXシアター全体をぐるっと一周キラキラ輝く笑顔で頷きながら見てくれてた。すごく優しくて優しい優しすぎる表情で、ほんとに素敵だったな。
萩谷くんのパートで萩谷くんと目を合わせてハモる萩安の微笑んでる表情になんとも言えない気持ちを感じた。この2人が同じグループで同じ気持ちを抱きLove-tuneにいること、すごくすごく嬉しい。感無量だった。
この曲は安井くんにしては歌割りが少なくて、てかソロパートはほぼなかったかな?この意味をずっと考えてる。きっと何か意味があるはずだから、それを解読したいなぁ。
8/5夜公演は夕闇トレイン前、髪の毛ボサボサの安井くんの髪を治そうとして美勇人くんが安井くんの頭撫でるんだけど『髪の毛なんてどうでもいいんだよ!みんながいれば!』ってみゅうたろう楽しそうで可愛かったなぁ♡

8/6 夜公演での夕闇トレインが終わった後、なんともいえない表情なんだけど安井くんちょっと熱にうかされてるような虚ろな目で全てを出し切った表情で客席をゆっくり眺めて『ありがとーーーーう!』って言ったあの表情が忘れられなくて…あれは初めて見た表情だった。絶対に絶対に忘れない。忘れたくない。夕闇トレイン後ちょっとうるうるしててね、ステージで絶対泣かないって言ってる安井くんだから我慢してたのが伝わって、私が号泣したよ…。安井くんの代わりにいっぱい泣いたよ…。いつか安井くんから嬉し涙が溢れる日くるといいなぁ。もう涙を流しても周りには素敵なメンバーがいるんだから安井くん1人頑張らなくていいよって思う。そんなこと思ってないかもしれないけど(笑)
夕焼けのようなオレンジ色の光の中、伏し目がちに微笑む安井くんがとても切なく儚かった。

 


【夏合宿の映像】

モニターにパッと現れたLove-tune Summer Vacation 2017の文字。
BGMがMy Lovin'Season
1枚、また1枚と次々に流れるバンド合宿の写真。ちょっとエモすぎだよね。なにこれ。こんなの流されて泣かない人いないよね…?
楽器を持ってスタジオで練習している写真、水遊びしてる水着の写真、メンバーのサングラス写真、そして砂浜に書かれたLove-tuneロゴ、その後ろにLove-tune7人横一列でぎゅっと集まってる写真などなど。
あ〜2017年のこの夏はもう二度と帰ってこないんだなって。そしてアンコールへ


EC【ISCREAM NIGHT(キスマイ)】

さっきのバンド合宿映像の流れからのISNってエモすぎて死ぬ。死因:エモすぎ病
私はISNだけでチケット代払える。
あの夏も今年の夏もISNで毎回毎回、号泣させられ夏はISN聞かなきゃ生きていけない体になってしまった。
イントロが流れ、安井くんを筆頭にステージにメンバーが出てくる。
ほんとにエモい。エモいしか言葉が出ない。エモいんだ。ISNを歌ってる姿、ステップを踏んでる姿、Love-tuneみんなもファンも幸せそうで楽しそうで。あぁ、この時間がずっと続けばいいのにと何度願ったことか。
ジャンプジャンプ!!!ってメンバーと一緒にジャンプして、下手半分、上手半分、最後はフロア全体で!何度もジャンプした。ほんとに楽しくて楽しすぎて。ジャンプしてる安井くんのお顔、その幸せそうな笑顔が見たくて安井くんのファンやってるよ。
いつもなら下手上手全体でジャンプして終わりだけど、8/6 夜公演は安井くんが『みんな集まれーーー!』ってメンバーを集め肩を組んでみんなでジャンプ!ほんとにずっとずっとこの空間にいたい、終わってほしくない。涙が止まらなかった。そんな幸せな幸せな宝物のような時間だった。

ラストの安井くん『Love-tuneという名前、いい名前もらったなと思います。みんなの愛と!俺たちの音で!上を目指していきましょう!これからも突っ走っていきましょう!』

Love-tuneというグループがすごく愛しくてこんな素敵な名前をもらえたことが嬉しい。


鳴り止まないLove-tuneコールにもう一度出てきてくれるメンバー。
なにやる?バンドでやろう!となり、会場から『CALLー!!!』の声が。
だけど、『CALLは破壊光線と一緒でやると反動で俺ら動けなくなっちゃうから(笑)』とあえなく却下。そのあとレスキューレスキューの声も出るが却下(笑)
あくまでも自分たちが納得しないとやらないスタイル(笑)そういうところ嫌いじゃないです。寧ろ好きです。
最後はさなぴから安井くんに耳打ちで曲が決まり流れたのは自分のために!!!

 

 

EC2【自分のために(TOKIO)】8/6夜のみ

過去にやったことある、Love-tuneの中でも最初の方という前振りもあったから何曲か浮かんだ。馴染みのあるこの曲。
アンコールの曲に相応しい。大声で歌って、らぶと一緒に騒いで最高に楽しかった。
安井くんが『みんなで最後に飛ぶぞ〜!』
ドラムがロールして安井くんが3.2.1と指折りのカウントダウンをしてジャンプ!!!
ほんとに一体感を感じられた。安井くんが目をキラキラさせながら笑顔でフロアを見ていたのを忘れない。

そしてこの後にLove-tuneを生声で叫ぶ流れに。その時に安井くんがファンに『最後だぞ!心残りはねぇかー!!!』って聞いた後にメンバーの方を振り返って、『お前らも!!!』聞いて、その時のファンはもちろん、メンバーみんなのすっごく笑顔で楽しそうな表情が印象的。安井くんがLove-tuneが好きなことはもちろん伝わっているけど、他のメンバーもLove-tuneが好きで安井くんの問いかけにうんうん!って表情で返してくれているところを見てLove-tuneが好きだと強く思った。

ファンの歓声もあり、なかなかタイミング掴めなくて、ちょっと笑っちゃったり、涙を堪えてフロアを見て息を整えてから『俺らとみんなでLove-tune!!!!』と生声で叫んでくれました。彼らの名前が入った銀テープが降ってくるの遠い未来じゃないような気がした。ほんとに降ってくるかなって、そんな錯覚に陥るほど気迫のあるラストだった。


それから数分間Love-tuneコールが続き、最後は拍手で終わる、素晴らしい単独ライブだった。

 

安井くんは何度も『未来』という言葉を使うね。Jrの未来なんて不確定で曖昧なものだから、あんまり信じすぎちゃいけないって思うけど安井くんがいう未来なら信じられる。信じたいと強く、強く思うよ。
Love-tuneが大好きです。Love-tuneにいる安井くんが大好きです。真っ直ぐに思いを伝えてくれるLove-tuneといつまでも、いつまでも前を向いて進んでいきたい。

 

始まりのステージへ。Love-tuneとなら行けると確信しています。その大きな未来に近づく一歩として、まずはZepp!絶対に成功させようね!!デビューしようね!!!Love-tuneロゴの銀テープ降らせようね!!!

Love-tuneに期待しかないね!なぁ、みんな!?

君の未来に幸あれ

安井謙太郎くん お誕生日おめでとう。

 

安井くんのお誕生日を祝うのは何回目になるだろう。
自担としては初めてのお誕生日だね。
安井くんの好きなところ、いっぱいあります。

とりあえず10個(+☆おまけ)挙げさせてください〜!

 

 


①まず圧倒的に顔がいい


ウルトラスーパーキュートなお顔が天才!!!黒目がちな目に、お口からチラッと見える小動物のような歯が可愛い。すぐ舌だすとこも好き。そして何よりも眉毛ね。人の眉毛よく見ちゃうんだけど、やっすーの眉毛はほんとにいい!何がいいってあんなに綺麗な眉毛してるのに一度もいじったことないというところ。特にやっすーの困ったように下がる眉毛がとにかく可愛くて可愛くて可愛い…。一緒に写真撮る人によって眉毛が下がって女の顔になるのがずるい!
眉毛だけで永遠に語れるくらいには安井くんの眉毛担です!!!

 

 

②髪型・髪色


安井くんってほんとに私の好みな髪型・髪色してるんだよね。だから安井くんを見てこのビジュ嫌だ(;_;)って嘆くことがあまりない。ただセンター分けだけは勘弁な!
最近だと祭りのときがドンピシャでタイプであの安井くんを生で観れたことには感謝しかない。ミルクティーみたいな、優しい明るめで綺麗な髪色してる安井くんが世界で1番可愛いと思ってる。

 

 

③スタイル


安井くんの華奢な身体が好きです…。あの華奢な姿から生み出されるしなやかな筋肉、繊細なダンスが最高に好き。今年のクリエでは、まさかの花魁で『減るもんじゃねーから』って惜しみなくはだけてくれてありがとう。声にならない悲鳴をあげてました…。

安井くんのダンスは緩急の付け方が上手で、何より角度が最高。安井くんの顔の角度と目線は特に最高。あと足さばきを映像で見れるとエンドレスでそこの部分だけ見てます。(怖い)ISN最高すぎてあたま抱える…。好きしかない〜!安井くんって小さいけど、バランスいいなと思ってて、小さいけどスラッとしてて細いから、あんまりスタイル悪いなと思ったことがない。まぁそりゃMyuto Moritaを筆頭としたスタイルおばけなLove-tuneに放り込まれたら自担は敵いませんが(笑)私は華奢で長身イケメンと並ぶとすぐ彼女みたいになっちゃう安井くんの身体が好きです!!!!

 

 

④声・歌

 

声がめちゃめちゃ好きです。私自身すごい声フェチなんだけど、友達とは合わないんだよな〜。けど安井くんの声の高さが丁度よくて心地よい。そんな素敵な声で舌ったらずに喋るもんだから可愛くて可愛くて悶えるよね、当然だよね。可愛い。安井くんめちゃめちゃ可愛い。声だけで可愛いの天才。らじらーサタデー天才。  

そして歌ね。数年前までは歌が上手なんて思わなかったけど、どんどん上手くなってるなと思ってます。ボイトレの成果なのかな、こうやって成長を見ていけるのも私はすごく嬉しい。誰がなんと言おうと優しくて温く、それでいて力強い安井くんの歌声がすごく素敵だと思います。好きです。

 

 

⑤演技のお仕事

 

安井くんの演技のお仕事が大好き。何度も言うけど特に1番好きなのはSHARK 2ndの皓太。あんなにもうっざいメンヘラ役を最後まで演じ切って、最後には皓太は悪くないよ(;_;)と思いにさせてくれてありがとう(笑)わたしは安井くんが演じた皓太がこれからもずっとずっと好き。

最近だと罪と罰男はすごかったなぁ。わたしは観にいけなかったのでラジオで聞いていたんだけど、声だけの演技すごすぎて鳥肌立ちました。声だけでも簡単にイメージできる世界でとても良いお話だった。

一つ一つの演技のお仕事を着実に掴んで、ステップアップしている安井くんが大好きで誇らしくてたまりません。来年の夏には初主演映画を控えてるね。まさかこんなにも早く初主演というものを背負って映画に出るなんて思いもしませんでした(歓喜)みゅうたろうで映画…夢にも思わなかった!大っきいスクリーンにみゅうたろうが映る世界…(;_;)嬉しくて嬉しくて、来年の夏が楽しみで仕方ないよ!!!

安井くんが演じるもの全てが好き!きっと絶対レンチも好きになる!

 

 

⑥メンバー思いなところ


京本ラインだったり謎選抜だったりあったけど、安井くんにとって初めてできた居場所がLove-tuneでよかったって心から思ってる。
グループ名にLoveがついてるからか雑誌とかでメンバー愛について語ることが多々あるなと思っていて、その中で語られる安井くんの言葉がわたしはすごく好き!

らじらーでも、うちのメンバーの〇〇が〜って嬉しそうな顔で言ってるんだろうな〜と思うし、歌ってる最中にLove-tuneのロゴを眺めて幸せそうな顔したりメンバーと顔を見合わせて笑い合ってる姿だったり本当にLove-tuneを愛しているんだなと。

Love-tuneが大好きな安井くんが私も大好き。安井くんが大好きなLove-tuneが私も大好き。

 

 

⑦コミュ力・MC力の高さ


安井くんと言えばコミュ力の高さは必ずとしてあげられると思うんですよ。男女問わず、年上年下問わず、だれの懐にでもスッと入れるのは安井くんの人柄があるからこそだと思う。安井くんは人のいいところを見つけるのがとても上手だし、ジャニーズの中でも人を貶さないで楽しく笑わせれる人は少ないので、安井くんの実力だなと思う。実際にMC力の高さは事務所にもちゃんと評価されていて、らじらーにも抜擢されてるもんね。

最近だとYOU&ME Is LANDで、最初に、『皆さんお集まりいただきありがとうございます。』という一言が好き。祭りの囲み取材の時も劇ラジのときもお礼してて、そういう気が回せるのって大事だと思うし相手も嫌な思いは絶対しないからすごいなぁって尊敬する。あともう一つモロのコメントのところ。素敵なメンバーのコメントを拾いつつ先輩をたてて個人仕事の宣伝まで兼ねてるってほんとに天才かと思った。やっすーは天才だ(;_;)
事務所の先輩後輩にも好かれていて、全てはやっすーの人柄ありきだから、本当に尊敬するし誇らしい。

 

 

⑧ファンを大切にしてくれる


安井くんって会場にいるファンのみんなをすごく見てるんですよね。どんな反応してるかな、どんな子が来てるのかな、ワクワクしながら客席を見ている安井くんが私は本当に大好き。安井くんのファンサを見ていてとても幸せな気持ちになるのは安井くんが誰に対しても平等で私たちに真摯に向き合ってくれているからかなと思ってる。
どんなに席が遠くたって安井くんは絶対に見つけてくれるし、そう感じさせるのが上手いと思う。MCでは何があっても誰一人として置いていかない優しさも持ってる。安井くんのファンってすごく甘やかされて可愛がられてるなって感じるのは私だけかなぁ。自惚れにも程があるね(笑)でも私はそう思ってるので!異論は受け付けません!笑

 

 

⑨パフォーマンス力


安井くんって自分の魅せ方がほっんとに上手!ファンが何を求めてるか瞬時にわかってそれを行動に移すのも速い。自分の見せ場を最大限に利用することは才能だなぁと思う。でもそれを決して自分のためだけでなく相手のためにも使える人。最近で言うとクリエかな。みゅうたろうのMy Love。みゅうたろうメインの歌だけど、スポットが当たっていたのは美勇人くんだと思う。自分よりも得意な人がいるときはそちらにスポットを当てる。引くときは引ける聡い人だなと思う。
そしてそれに対して安井担は絶対に文句なんて言わない。それ以上に自分の見せ場を自分で作ってくれるから何も不満じゃない。(※個人的な意見です)
安井謙太郎に飼い慣らされてるな〜〜🐶

 

 

⑩アイドルの概念

 

安井くんの言葉ですごく好きな言葉があります。特にここで挙げたいのは2つ。

1つ目は2015年10月号のポポロでの発言。

安井くんの出ている番組を録画していたのに母に消されてしまった、それを楽しみに生きてるのにどうしようという相談内容。これに対して

『僕達はエネルギーであっては全てではないから、できることをもっと探して素敵な女性になってね。俺らもお母さんにとってすごい存在になるね。』

という安井くんの言葉がすごくアイドルっぽくなくて好き。この相談者がテレビを消されないように、俺らもっと有名になるからって気持ちが込められた最後の一文もすごく好き。

私たちにとって彼らは娯楽であって人生の全てではないよなぁと改めて思い直させてくれた言葉だったと感じてます。その言葉を夢を追うJrが言ったことは深いよな〜と。好きです。

 

2つ目はガムシャラでのジャニーズJrの素顔での発言。

『画面で見てキラキラして楽そうでっていうイメージでいいと思う。俺のプライドがあるとしたら見せないこと。楽しそうでチャラチャラして楽そうで、それでいい!それが1番嬉しい!そう見られてることが』

この言葉が本当に好きで、こういう考え方ができる安井くんすごくすごくかっこいい(;_;)♡♡

安井くんにとってのアイドルはキラキラして楽しそうな姿を見せることであって、努力や苦労なんて見せたくない。とここで断言してる安井くんのこと心底応援していてよかったって思った。アイドルとしてこの考えを持ってる安井くんならこれから先も絶対に大丈夫だと思える。

 

 

☆アイドルでいてくれるところ

 

特殊な入り方をして、ちゃんとした入所日も分からなくて同期もいなくて、1人で戦ってきたのかな。安井くんがこの世界にいてくれること、ありがとうの一言に尽きます。

安井くんってとことんアイドルだなぁと思う。

なんだかんだ胸キュン台詞だって言うし投げキスだったりファンサも丁寧にするし、常に自分を応援してくれるファンがいるということをきちんとわかっている。

可愛いを求められたら、とびっきりキュートな安井くんを魅せてくれるし、かっこいいを求められたら、とんでもない中性的な色気を放つかっこいい安井くんを魅せてくれる。誰にでも言えることなのかもしれないけど、くるくるいろんな表情をみせてくれる安井くんを応援するのはすごく楽しい!

 

安井くんがアイドルでいてくれるだけで私の世界はキラキラ輝きます。

こんな思いにさせてくれる安井謙太郎くんは私にとって最高のアイドルだよ。

 

 

 

25歳の安井くんにはLove-tuneっていう頼もしい素敵な仲間ができたね。

安井くんにとって25歳はどんな1年だった?
初めてのひとりでの外部舞台も初めてのオリジナル曲も初めてのラジオドラマも25歳の安井くんには初めてがいっぱいだね。

楽しかった?幸せだったかな?

わたしから見た25歳の安井くんは本当に楽しそうで、こっちが泣きたくなるくらいに幸せそうだったよ。安井くん自身もそう思っていると幸いです。

 

 

毎日、大好きを更新させてくれる安井謙太郎くんは私にとって最高のアイドルです。最高の自担です。安井謙太郎くんを応援できること、すごくすごく幸せです。

 

これから先、安井くんが歩む道を走り抜ける道を私も一緒に歩かせてください、走らせてください。

 

これからの安井謙太郎くんが、Love-tuneが楽しみ。

どんな未来をみせてくれる?どんな未来に連れてってくれる?私が思い描く、輝く未来には笑顔の君がいる。

笑顔の7人がいるよ。

生まれてきてくれてありがとう。

 

 

 

Congratulations!

君の未来に幸あれ!!!

 

自担と呼べる日

一応、一応ちゃんとした区切りとして自分の記録として残しておこうと思う。

 

担降りとかそんな重たいものではないから、気軽に読んでもらえたら。

 

私は北山担だ。正真正銘、北山宏光の担当だ。北山くんがすごく好きで、これから先も北山くんだけを応援していくつもりだった。

 

そんな中に現れたのが安井謙太郎だった。

 

私は『Kis-My-Ft2に逢えるde Show @横浜アリーナ』で安井くんが茶封筒の天使と言われるようになりだした頃から、安井くんのことを応援している。

『Jrだったら安井くんが好き』それくらいのレベルだった。それが変わったのはいつからだったんだろう。今となってはもう思い出せない。いつの間にかすごくすごく安井くんが私の中で大きな存在になっていった。

 

好きなんだ、ほんとに。安井くんの声が、華奢な姿が、くしゃっとした笑顔が、笑い方が。挙げたらキリがないくらいに私は安井くんの魅力に溺れてる。

 

安井くんの演技のお仕事にも夢中になっていたな。スプラウト、Peace、49、BBJ、SHARK2ndなどなど
演技のお仕事をする度に上達していく安井くんを誇らしく思う。

5年ほど安井くんを応援してきて2016年までは何だか親のような、ずっと見守って行きたい、というような気持ちになってきた。

 

だけどここで大きな転機が訪れた。

 

Love-tuneの結成

 

これが大きかった。本当にこれが私の中で一番衝撃で素敵な出来事だった。

安井くんには幸せになってもらいたい。
安井くんが幸せだと思える未来があればいい。ずっとそう思ってきた。

Love-tuneの結成は願ってもないチャンスだった。デビューに一歩近づいたと思った。

ここで少し話はそれるんだけど、私の中で自担という概念は、その人の夢や目標を一緒に叶えたい、叶えるためのお手伝いをしたいと思ったとき。
私はずっと安井くんのデビューを願ってきた。ずっと認めてなかっただけで、わたしはいつの間にか安井くんのことを自担だと思うほど好きになってたんだと驚いた。

 

話を戻して。

 

Love-tuneのメンバーは7人いる。

 

萩谷慧悟

私にとって萩ちゃんは安井くんの隣にいてもらわないと困る人。きっと安井くんにとっても。奇想天外な行動からパギヤなんて呼ばれたりして、見ていておもしろい(笑)自分の意見を誰が相手でもしっかりと伝える強さや、意外とチャレンジャーなところが素敵だと思う。私は特に萩ちゃんの甘い、とにかく甘くてシルクのように滑らかで繊細な歌声が好きです。とろけそう(本気)
これからも安井くんの隣は萩谷くんしかいないよ。

 

《森田美勇人》

美勇人くんにはすごく思い入れが強くて、みゅうたろうが好きな私としては、ずっとずっと側で安井くんを支えてほしい、爪痕残そうぜって言い合っててほしい。
顔もダンスも歌も申し分ないのにポンコツでギャップがすごい人。意外とプライド高いなとも思ってる。美勇人くんに対してはそれぞれいろんな思いがあると思う。勝手だけど、本当に勝手なんだけど、私はいつまでもLove-tuneの美勇人くんが見たい。

 

《真田佑馬》

さなぴは昔から見てるから安井くんと同じグループになったときは不思議だったなぁ。熱いパッションでグループを導いてくれる人だと思ってる。さなぴの熱い想いがメンバーに伝染してすごくいい刺激剤だなぁと思う。だけど意外にも繊細で傷つきやすくて(笑)そんなところが人間らしくて私は大好きだよ。

 

諸星翔希

モロが追加メンバーで同じグループになったとき!私はほんとに!ほんとに嬉しくて嬉しくてたまらなかった!!!
謎4!?!!?!?って頭の中パニックで(笑)みんな大好きモロがいることはLove-tuneにとって強みでしかない。モロはピンチになったときの救世主になると思うんだ。

 

阿部顕嵐

顕嵐ちゃんが加わったとき、え!?嘘でしょ???と信じられないくらいに驚いた。だってあの顕嵐ちゃんだよ?非の打ち所がないイケメン顕嵐ちゃんだよ???
強みでしかないじゃん、Love-tune強すぎじゃん!!!ってなった(笑)顕嵐ちゃんはお顔がもう既に強いんだけど、内面も芯のある強い人だと思う。その優しい強さを大切に大切にしたい。

 

長妻怜央

最初は正直いうと…え?最近推されてるから?と思ってしまったし、上手く年長組とやっていけるのかななんて思ったりもしたんだ。そんなこと思ってしまった当時の私をぶん殴ってくれても構わない。

蓋を開けてみれば怜央はただの素直で可愛くてバカなDKだった。純粋無垢で右も左も分からないような子犬だった。誰かが餌をやれば尻尾を千切れるくらいに振る従順な大型犬だった。怜央のこの純粋さがLove-tuneにとって何か大きな武器になればいいな。

 


とまぁなんだか重たく語ってしまった(笑)
こんなにも魅力的な7人ならデビューできると本気で思ってる。

 

 

私が掛け持ちをすることに決めた決定的な出来事はJr祭り 4/9 1部での安井くんの発言だ。

 

CALLの前に
安井「みんな力貸してくれる?絶対後悔させないよ」と放った一言。その真剣な表情。

この後から号泣してるのでJr祭りの記憶はあまりない(笑)

 

私が一番ほしかった言葉。ずっと安井くんに言ってほしかった言葉。

安井くんを大好きだってこと、きっと認めるのが怖かったんだと思う。

だけど、この言葉を聞いた瞬間に全私が安井くんが大好き!!!!って叫んだ。もう無理だった。

安井くんと一緒に夢を追いかけたい。おこがましいけど、安井くんの夢が叶うためのお手伝いをしたい。

だって、安井くんが後悔させないって言ったんだもん。私はそれを信じるしかないじゃない。

 

この言葉をあの日あの公演で言ってくれてありがとう。おかげで決心がつきました。

 

この安井くんの「絶対後悔させないよ」の発言後すぐに一緒に入ってた友達に「無理だわ、北山くんと掛け持ちするわ!もう無理だわ!」とヤケクソになってた私が今思えばおもしろい(笑)

そしてその後の2部ではCALL前にすごく優しく笑って「着いてこいよ」って言うんだから着いていくしか選択肢はありません。

 

 

何度も何度も言うけど、私は安井くんに幸せになってほしい、安井くんに幸せな未来がほしい。今でもこれが一番の願いです。

 

そんな安井くんの幸せになる道を私がお手伝いできますように、一緒に叶えることができますように。

 

安井くんを自担と呼べる日がきたこと、すごく嬉しく思います。ありがとう。

 

 

これからもっと素敵な景色を見せてね。

求めなきゃ届かないのだから

3/25,26とJr祭りに行って来た〜〜!!!

 

一言で言えば最高!!!!

 

ありがたいことに2日とも素敵なお席で見ることができて感無量でした( ; ; )♡

 

ここからはつらつらと自分の書きたいこと記録として残しときたいことを書いて行こうと思う。(セトリもめちゃくちゃなので悪しからず)

 

まずは何と言っても『NO WAY OUT』!!
shark2nd大好き芸人を公言してる私としてはほんとに死ぬかと思った。始まった瞬間に泣いたヽ(;▽;)ノ♡♡全私が好きーーー!って叫んだ。

安井くんの役の中でも皓太がすごくすごく好きで、sharkの中では喧嘩して皓太が歌うことのなかった曲だからLove-tuneみんなで歌ってる場面を目の当たりにして、有翔と仲直りできてよかったねぇ。゚(゚´ω`゚)゚。晴也、やっと2人が笑顔で仲良く歌ってるねぇ。゚(゚´ω`゚)゚。って安井くんと顕嵐ちゃんと萩ちゃんを重ねて見てました。

ほんとにこの歌を披露しようと提案した人には菓子折を持ってお礼させてください。ありがとうございます。真田くんでしたね、感謝してもし足りない!ありがとう(;_;)!!

 

そしてそして!『MUCHUで恋してる』
むちゅーヽ(;▽;)ノ♡♡♡
私の一石二鳥感が半端ないな!!!
Love-tuneにむちゅーはすごく合ってる!ピースフル!
ハートの中に入ってる安井くんの可愛くて可愛くて可愛い姫だこと!!
「2人この手を取り合って〜」の、らんれおの可愛さたるや…。最終公演かな?顕嵐ちゃんが「俺のこと好きになっちゃえよ」って言ったのには会場が割れました。

わたしも崩れ落ちました。

 

こんなにも可愛いMUCHUで恋してるからの
No1オリ曲!!『CALL』が始まるの…!!
息つく間もなくLove-tuneの沼がどんどん押し寄せてくるんだ…彼らパワフル!すごい!

このCALLが始まる前に安井くんから

「横浜ラスト!次の曲で会場を1つにしたいんだけど、みんな力かしてくれる?Love-tuneのファンもそうじゃない人も、俺たちに力かしてくれる?OK!横アリ!まとめて未来に連れてってやるよ!」

っていうこの煽りがすごく好きでね、「〜してくれる?」の安井くんの声が表情がすごく優しいの。

そしていくつもの公演でも言ってた「未来に連れてってやるよ」この言葉に安井くんのいう未来はどこかな、Love-tuneでデビューという未来だったらいいな。Love-tuneでデビューしたいな。とエモさを感じる一言だった。

そんな前振りから始まったCALLは本当に最高だった。贔屓目なしにして我が軍が1番最強で最高の才能だったと思う。(思うだけだから許して)Love-tuneの単独公演に来たと思うくらい一体感がすごかったよ、終わった後の少しシーンってなるところの余韻も含めてすごくすごく好き!!!

 

 

あまりにもまとまりのない文章になってきたから、そろそろ終わりにしようかな(笑)

 

とにかくLove-tuneは最高だった!!!
Love-tuneは、らぶ自身が楽しんでるし全力だから私も楽しいし全力で返したい!って思うの。それと控えめに言っても安井くんの煽りがすごすぎる。これはほんとにデビュー組に引けを取らないと思う(モンペ)

 


夏ぶりのLove-tuneを自分の目で見ることができた2日間すごく素敵な時間でした。
これから先ずっとLove-tuneを見ていきたい。そう思っています。

安井くんが幸せでありますように。

安井くんの笑顔がずっと続きますように。

その隣には、萩谷くんがいて困った時にはすぐ美勇人に頼って、さなぴと熱い話をして、顕嵐ちゃんとにこにこ笑いあって、モロと怜央をみてケラケラ笑うゲラでいてね(笑)

安井くんは笑顔が1番だよ。
この7人で目指す先にデビューというスタートラインがありますように。今はただそれを願っています。

 

人って嬉しいときってほんとに声出ないし飛び跳ねるんだと思いました(笑)
安井くん構ってくれてありがとう♡!!!

 

いつかJr全員ではなく、Love-tuneだけの銀テープを飛ばしてくれる日を待っています。

 

 

 

「求めなきゃ届かないのだから」
求め続けよう。Love-tune7人でデビューしような!!!!

KAT-TUNへの思い

5/1KAT-TUN 10ksに行ってきた。

知ってる人も多いだろうが私は元亀梨担だ。

そして仁の脱退と共に船を降りた人間だ。

そんな私がKAT-TUNファンのお友達と10ksオーラスに行くことになった。

コンサートが決まった時も当選した時も席がわかった時もどれも本当に嬉しかった。

それは私がまだKAT-TUNが好きだったからだ。船を降りたのだから言い訳にしか聞こえないがKAT-TUNを亀梨くんを嫌いで担降りした訳ではない。私は当時小学生で子どもだった。KAT-TUNを裏切った赤西くんが許せなかった。それは同時に赤西くんが大好きだったからだ。赤西くんのいないKAT-TUNを理解することは当時の私にはできなかった。好きだったからこそKAT-TUNを捨てた赤西くんが憎かった。

そして船を降り今の担当様に至る。北山くんを追っかける日々を過ごしていた。

そんな中で大好きな大好きな聖の脱退。これは本当に意外だった。何も考えることができなかった。友人と毎日泣きながら話をしていた。

そこからだ。私がまたKAT-TUNを追いかけだしたのは。皮肉なことに大好きな人が去ったことで、また大好きなグループの存在に気づかせてくれた。

そこで今回一緒に参戦した友人と出会った。彼女は私のことを理解してくれた。誰にも言えなかった私の赤西くんに対する気持ちを聞いて、決して同調はしなかったが共感してくれた。話していく中で赤西くんの新曲があるよ、聞いてみてと言われた。言われた時は乗り気じゃなかった。聞くだけならと聞いたのがMi Amorだった。衝撃だった。聞いた瞬間に涙が流れた。ずっと避けてきた大好きな声。ああ、ずっと求めた仁くんの声だ。変わらないね。そんな感情だった。そこから赤西くんを毛嫌いすることなく、赤西くんの歌を積極的に聞くようになった。

友人には本当に感謝している。私に赤西くんを取り戻させてくれてありがとう。あれが無かったら私はいまだにKAT-TUNへの思いを消化できていなかったかもしれない。

厄介だった赤西くんへの醜い思いが無くなり、さぁここからだ!と4人のKAT-TUNを追ってきた矢先に田口くんの脱退。これもまた意外だった。じゅんののいないKAT-TUNを想像することができなかった。田口くんがいなくて大丈夫かな?最初はそう思ったくらい田口くんの存在は私にとって大きかった。

まとまりはないが、ここまで書いていて要するにKAT-TUNには欠けていい人間なんていないんだ。私にとって一人一人とても大きな存在だった。私の青春だった。

だけど3人になっても不思議と不安はなかった。KAT-TUNなら大丈夫。亀なら大丈夫。根拠のない自身がそこにはあった。

案の定、5/1のライブには不安なんてものは一切感じなかった。始まる前はこれでしばらく会えない寂しい悲しい。早く会いたいのに始まってほしくない。そんな思いしかなかった。だけどGOLDが流れてきた瞬間そんな思いは一瞬で吹き飛んだ。初めから最後までずっと泣いてた、笑ってた。泣いてたら笑顔にしてくれて、私は何度彼らに助けられただろう。KAT-TUNはほんとに強くて強いくせに自分たちの守り方を知らなくて。守ってあげたいって思うグループだ。

大好きだった。本当に、本当にKAT-TUNが好きだと心の底から思った。もう一度船に乗りたい。そんな感情まで出てきた。

今はどうすればいいのかちょっと分からないけど、もう少しゆっくり考えたいと思う。

ただ、どんな状況であれ私はKAT-TUNが大好きでこれからも応援していく。そう心に誓ったライブだった。今まで行ったライブの中で一番だった。順位なんてつけるもんじゃないが、これを超えるライブにもう出会えないんじゃないか、そう思ってる。超えられるものができるとしたら、それはKAT-TUNの再出発の時じゃないかな。

そして期待するのは北山くん、KAT-TUNのライブきてたでしょ?今回のコンサート期待してるからね(プレッシャー)