描いた未来が同じように

小さなスプーンですくえるくらいの幸せで充分だよ

君の未来に幸あれ

安井謙太郎くん お誕生日おめでとう。

 

安井くんのお誕生日を祝うのは何回目になるだろう。
自担としては初めてのお誕生日だね。
安井くんの好きなところ、いっぱいあります。

とりあえず10個(+☆おまけ)挙げさせてください〜!

 

 


①まず圧倒的に顔がいい


ウルトラスーパーキュートなお顔が天才!!!黒目がちな目に、お口からチラッと見える小動物のような歯が可愛い。すぐ舌だすとこも好き。そして何よりも眉毛ね。人の眉毛よく見ちゃうんだけど、やっすーの眉毛はほんとにいい!何がいいってあんなに綺麗な眉毛してるのに一度もいじったことないというところ。特にやっすーの困ったように下がる眉毛がとにかく可愛くて可愛くて可愛い…。一緒に写真撮る人によって眉毛が下がって女の顔になるのがずるい!
眉毛だけで永遠に語れるくらいには安井くんの眉毛担です!!!

 

 

②髪型・髪色


安井くんってほんとに私の好みな髪型・髪色してるんだよね。だから安井くんを見てこのビジュ嫌だ(;_;)って嘆くことがあまりない。ただセンター分けだけは勘弁な!
最近だと祭りのときがドンピシャでタイプであの安井くんを生で観れたことには感謝しかない。ミルクティーみたいな、優しい明るめで綺麗な髪色してる安井くんが世界で1番可愛いと思ってる。

 

 

③スタイル


安井くんの華奢な身体が好きです…。あの華奢な姿から生み出されるしなやかな筋肉、繊細なダンスが最高に好き。今年のクリエでは、まさかの花魁で『減るもんじゃねーから』って惜しみなくはだけてくれてありがとう。声にならない悲鳴をあげてました…。

安井くんのダンスは緩急の付け方が上手で、何より角度が最高。安井くんの顔の角度と目線は特に最高。あと足さばきを映像で見れるとエンドレスでそこの部分だけ見てます。(怖い)ISN最高すぎてあたま抱える…。好きしかない〜!安井くんって小さいけど、バランスいいなと思ってて、小さいけどスラッとしてて細いから、あんまりスタイル悪いなと思ったことがない。まぁそりゃMyuto Moritaを筆頭としたスタイルおばけなLove-tuneに放り込まれたら自担は敵いませんが(笑)私は華奢で長身イケメンと並ぶとすぐ彼女みたいになっちゃう安井くんの身体が好きです!!!!

 

 

④声・歌

 

声がめちゃめちゃ好きです。私自身すごい声フェチなんだけど、友達とは合わないんだよな〜。けど安井くんの声の高さが丁度よくて心地よい。そんな素敵な声で舌ったらずに喋るもんだから可愛くて可愛くて悶えるよね、当然だよね。可愛い。安井くんめちゃめちゃ可愛い。声だけで可愛いの天才。らじらーサタデー天才。  

そして歌ね。数年前までは歌が上手なんて思わなかったけど、どんどん上手くなってるなと思ってます。ボイトレの成果なのかな、こうやって成長を見ていけるのも私はすごく嬉しい。誰がなんと言おうと優しくて温く、それでいて力強い安井くんの歌声がすごく素敵だと思います。好きです。

 

 

⑤演技のお仕事

 

安井くんの演技のお仕事が大好き。何度も言うけど特に1番好きなのはSHARK 2ndの皓太。あんなにもうっざいメンヘラ役を最後まで演じ切って、最後には皓太は悪くないよ(;_;)と思いにさせてくれてありがとう(笑)わたしは安井くんが演じた皓太がこれからもずっとずっと好き。

最近だと罪と罰男はすごかったなぁ。わたしは観にいけなかったのでラジオで聞いていたんだけど、声だけの演技すごすぎて鳥肌立ちました。声だけでも簡単にイメージできる世界でとても良いお話だった。

一つ一つの演技のお仕事を着実に掴んで、ステップアップしている安井くんが大好きで誇らしくてたまりません。来年の夏には初主演映画を控えてるね。まさかこんなにも早く初主演というものを背負って映画に出るなんて思いもしませんでした(歓喜)みゅうたろうで映画…夢にも思わなかった!大っきいスクリーンにみゅうたろうが映る世界…(;_;)嬉しくて嬉しくて、来年の夏が楽しみで仕方ないよ!!!

安井くんが演じるもの全てが好き!きっと絶対レンチも好きになる!

 

 

⑥メンバー思いなところ


京本ラインだったり謎選抜だったりあったけど、安井くんにとって初めてできた居場所がLove-tuneでよかったって心から思ってる。
グループ名にLoveがついてるからか雑誌とかでメンバー愛について語ることが多々あるなと思っていて、その中で語られる安井くんの言葉がわたしはすごく好き!

らじらーでも、うちのメンバーの〇〇が〜って嬉しそうな顔で言ってるんだろうな〜と思うし、歌ってる最中にLove-tuneのロゴを眺めて幸せそうな顔したりメンバーと顔を見合わせて笑い合ってる姿だったり本当にLove-tuneを愛しているんだなと。

Love-tuneが大好きな安井くんが私も大好き。安井くんが大好きなLove-tuneが私も大好き。

 

 

⑦コミュ力・MC力の高さ


安井くんと言えばコミュ力の高さは必ずとしてあげられると思うんですよ。男女問わず、年上年下問わず、だれの懐にでもスッと入れるのは安井くんの人柄があるからこそだと思う。安井くんは人のいいところを見つけるのがとても上手だし、ジャニーズの中でも人を貶さないで楽しく笑わせれる人は少ないので、安井くんの実力だなと思う。実際にMC力の高さは事務所にもちゃんと評価されていて、らじらーにも抜擢されてるもんね。

最近だとYOU&ME Is LANDで、最初に、『皆さんお集まりいただきありがとうございます。』という一言が好き。祭りの囲み取材の時も劇ラジのときもお礼してて、そういう気が回せるのって大事だと思うし相手も嫌な思いは絶対しないからすごいなぁって尊敬する。あともう一つモロのコメントのところ。素敵なメンバーのコメントを拾いつつ先輩をたてて個人仕事の宣伝まで兼ねてるってほんとに天才かと思った。やっすーは天才だ(;_;)
事務所の先輩後輩にも好かれていて、全てはやっすーの人柄ありきだから、本当に尊敬するし誇らしい。

 

 

⑧ファンを大切にしてくれる


安井くんって会場にいるファンのみんなをすごく見てるんですよね。どんな反応してるかな、どんな子が来てるのかな、ワクワクしながら客席を見ている安井くんが私は本当に大好き。安井くんのファンサを見ていてとても幸せな気持ちになるのは安井くんが誰に対しても平等で私たちに真摯に向き合ってくれているからかなと思ってる。
どんなに席が遠くたって安井くんは絶対に見つけてくれるし、そう感じさせるのが上手いと思う。MCでは何があっても誰一人として置いていかない優しさも持ってる。安井くんのファンってすごく甘やかされて可愛がられてるなって感じるのは私だけかなぁ。自惚れにも程があるね(笑)でも私はそう思ってるので!異論は受け付けません!笑

 

 

⑨パフォーマンス力


安井くんって自分の魅せ方がほっんとに上手!ファンが何を求めてるか瞬時にわかってそれを行動に移すのも速い。自分の見せ場を最大限に利用することは才能だなぁと思う。でもそれを決して自分のためだけでなく相手のためにも使える人。最近で言うとクリエかな。みゅうたろうのMy Love。みゅうたろうメインの歌だけど、スポットが当たっていたのは美勇人くんだと思う。自分よりも得意な人がいるときはそちらにスポットを当てる。引くときは引ける聡い人だなと思う。
そしてそれに対して安井担は絶対に文句なんて言わない。それ以上に自分の見せ場を自分で作ってくれるから何も不満じゃない。(※個人的な意見です)
安井謙太郎に飼い慣らされてるな〜〜🐶

 

 

⑩アイドルの概念

 

安井くんの言葉ですごく好きな言葉があります。特にここで挙げたいのは2つ。

1つ目は2015年10月号のポポロでの発言。

安井くんの出ている番組を録画していたのに母に消されてしまった、それを楽しみに生きてるのにどうしようという相談内容。これに対して

『僕達はエネルギーであっては全てではないから、できることをもっと探して素敵な女性になってね。俺らもお母さんにとってすごい存在になるね。』

という安井くんの言葉がすごくアイドルっぽくなくて好き。この相談者がテレビを消されないように、俺らもっと有名になるからって気持ちが込められた最後の一文もすごく好き。

私たちにとって彼らは娯楽であって人生の全てではないよなぁと改めて思い直させてくれた言葉だったと感じてます。その言葉を夢を追うJrが言ったことは深いよな〜と。好きです。

 

2つ目はガムシャラでのジャニーズJrの素顔での発言。

『画面で見てキラキラして楽そうでっていうイメージでいいと思う。俺のプライドがあるとしたら見せないこと。楽しそうでチャラチャラして楽そうで、それでいい!それが1番嬉しい!そう見られてることが』

この言葉が本当に好きで、こういう考え方ができる安井くんすごくすごくかっこいい(;_;)♡♡

安井くんにとってのアイドルはキラキラして楽しそうな姿を見せることであって、努力や苦労なんて見せたくない。とここで断言してる安井くんのこと心底応援していてよかったって思った。アイドルとしてこの考えを持ってる安井くんならこれから先も絶対に大丈夫だと思える。

 

 

☆アイドルでいてくれるところ

 

特殊な入り方をして、ちゃんとした入所日も分からなくて同期もいなくて、1人で戦ってきたのかな。安井くんがこの世界にいてくれること、ありがとうの一言に尽きます。

安井くんってとことんアイドルだなぁと思う。

なんだかんだ胸キュン台詞だって言うし投げキスだったりファンサも丁寧にするし、常に自分を応援してくれるファンがいるということをきちんとわかっている。

可愛いを求められたら、とびっきりキュートな安井くんを魅せてくれるし、かっこいいを求められたら、とんでもない中性的な色気を放つかっこいい安井くんを魅せてくれる。誰にでも言えることなのかもしれないけど、くるくるいろんな表情をみせてくれる安井くんを応援するのはすごく楽しい!

 

安井くんがアイドルでいてくれるだけで私の世界はキラキラ輝きます。

こんな思いにさせてくれる安井謙太郎くんは私にとって最高のアイドルだよ。

 

 

 

25歳の安井くんにはLove-tuneっていう頼もしい素敵な仲間ができたね。

安井くんにとって25歳はどんな1年だった?
初めてのひとりでの外部舞台も初めてのオリジナル曲も初めてのラジオドラマも25歳の安井くんには初めてがいっぱいだね。

楽しかった?幸せだったかな?

わたしから見た25歳の安井くんは本当に楽しそうで、こっちが泣きたくなるくらいに幸せそうだったよ。安井くん自身もそう思っていると幸いです。

 

 

毎日、大好きを更新させてくれる安井謙太郎くんは私にとって最高のアイドルです。最高の自担です。安井謙太郎くんを応援できること、すごくすごく幸せです。

 

これから先、安井くんが歩む道を走り抜ける道を私も一緒に歩かせてください、走らせてください。

 

これからの安井謙太郎くんが、Love-tuneが楽しみ。

どんな未来をみせてくれる?どんな未来に連れてってくれる?私が思い描く、輝く未来には笑顔の君がいる。

笑顔の7人がいるよ。

生まれてきてくれてありがとう。

 

 

 

Congratulations!

君の未来に幸あれ!!!

 

自担と呼べる日

一応、一応ちゃんとした区切りとして自分の記録として残しておこうと思う。

 

担降りとかそんな重たいものではないから、気軽に読んでもらえたら。

 

私は北山担だ。正真正銘、北山宏光の担当だ。北山くんがすごく好きで、これから先も北山くんだけを応援していくつもりだった。

 

そんな中に現れたのが安井謙太郎だった。

 

私は『Kis-My-Ft2に逢えるde Show @横浜アリーナ』で安井くんが茶封筒の天使と言われるようになりだした頃から、安井くんのことを応援している。

『Jrだったら安井くんが好き』それくらいのレベルだった。それが変わったのはいつからだったんだろう。今となってはもう思い出せない。いつの間にかすごくすごく安井くんが私の中で大きな存在になっていった。

 

好きなんだ、ほんとに。安井くんの声が、華奢な姿が、くしゃっとした笑顔が、笑い方が。挙げたらキリがないくらいに私は安井くんの魅力に溺れてる。

 

安井くんの演技のお仕事にも夢中になっていたな。スプラウト、Peace、49、BBJ、SHARK2ndなどなど
演技のお仕事をする度に上達していく安井くんを誇らしく思う。

5年ほど安井くんを応援してきて2016年までは何だか親のような、ずっと見守って行きたい、というような気持ちになってきた。

 

だけどここで大きな転機が訪れた。

 

Love-tuneの結成

 

これが大きかった。本当にこれが私の中で一番衝撃で素敵な出来事だった。

安井くんには幸せになってもらいたい。
安井くんが幸せだと思える未来があればいい。ずっとそう思ってきた。

Love-tuneの結成は願ってもないチャンスだった。デビューに一歩近づいたと思った。

ここで少し話はそれるんだけど、私の中で自担という概念は、その人の夢や目標を一緒に叶えたい、叶えるためのお手伝いをしたいと思ったとき。
私はずっと安井くんのデビューを願ってきた。ずっと認めてなかっただけで、わたしはいつの間にか安井くんのことを自担だと思うほど好きになってたんだと驚いた。

 

話を戻して。

 

Love-tuneのメンバーは7人いる。

 

萩谷慧悟

私にとって萩ちゃんは安井くんの隣にいてもらわないと困る人。きっと安井くんにとっても。奇想天外な行動からパギヤなんて呼ばれたりして、見ていておもしろい(笑)自分の意見を誰が相手でもしっかりと伝える強さや、意外とチャレンジャーなところが素敵だと思う。私は特に萩ちゃんの甘い、とにかく甘くてシルクのように滑らかで繊細な歌声が好きです。とろけそう(本気)
これからも安井くんの隣は萩谷くんしかいないよ。

 

《森田美勇人》

美勇人にはすごく思い入れが強くて、みゅうたろうが好きな私としては、ずっとずっと側で安井くんを支えてほしい、爪痕残そうぜって言い合っててほしい。
顔もダンスも歌も申し分ないのにポンコツでギャップがすごい人。意外とプライド高いなとも思ってる。美勇人くんに対してはそれぞれいろんな思いがあると思う。勝手だけど、本当に勝手なんだけど、私はいつまでもLove-tuneの美勇人くんが見たい。

 

《真田佑馬》

さなぴは昔から見てるから安井くんと同じグループになったときは不思議だったなぁ。熱いパッションでグループを導いてくれる人だと思ってる。さなぴの熱い想いがメンバーに伝染してすごくいい刺激剤だなぁと思う。だけど意外にも繊細で傷つきやすくて(笑)そんなところが人間らしくて私は大好きだよ。

 

諸星翔希

モロが追加メンバーで同じグループになったとき!私はほんとに!ほんとに嬉しくて嬉しくてたまらなかった!!!
謎4!?!!?!?って頭の中パニックで(笑)みんな大好きモロがいることはLove-tuneにとって強みでしかない。モロはピンチになったときの救世主になると思うんだ。

 

阿部顕嵐

顕嵐ちゃんが加わったとき、え!?嘘でしょ???と信じられないくらいに驚いた。だってあの顕嵐ちゃんだよ?非の打ち所がないイケメン顕嵐ちゃんだよ???
強みでしかないじゃん、Love-tune強すぎじゃん!!!ってなった(笑)顕嵐ちゃんはお顔がもう既に強いんだけど、内面も芯のある強い人だと思う。その優しい強さを大切に大切にしたい。

 

長妻怜央

最初は正直いうと…え?最近推されてるから?と思ってしまったし、上手く年長組とやっていけるのかななんて思ったりもしたんだ。そんなこと思ってしまった当時の私をぶん殴ってくれても構わない。

蓋を開けてみれば怜央はただの素直で可愛くてバカなDKだった。純粋無垢で右も左も分からないような子犬だった。誰かが餌をやれば尻尾を千切れるくらいに振る従順な大型犬だった。怜央のこの純粋さがLove-tuneにとって何か大きな武器になればいいな。

 


とまぁなんだか重たく語ってしまった(笑)
こんなにも魅力的な7人ならデビューできると本気で思ってる。

 

 

私が掛け持ちをすることに決めた決定的な出来事はJr祭り 4/9 1部での安井くんの発言だ。

 

CALLの前に
安井「みんな力貸してくれる?絶対後悔させないよ」と放った一言。その真剣な表情。

この後から号泣してるのでJr祭りの記憶はあまりない(笑)

 

私が一番ほしかった言葉。ずっと安井くんに言ってほしかった言葉。

安井くんを大好きだってこと、きっと認めるのが怖かったんだと思う。

だけど、この言葉を聞いた瞬間に全私が安井くんが大好き!!!!って叫んだ。もう無理だった。

安井くんと一緒に夢を追いかけたい。おこがましいけど、安井くんの夢が叶うためのお手伝いをしたい。

だって、安井くんが後悔させないって言ったんだもん。私はそれを信じるしかないじゃない。

 

この言葉をあの日あの公演で言ってくれてありがとう。おかげで決心がつきました。

 

この安井くんの「絶対後悔させないよ」の発言後すぐに一緒に入ってた友達に「無理だわ、北山くんと掛け持ちするわ!もう無理だわ!」とヤケクソになってた私が今思えばおもしろい(笑)

そしてその後の2部ではCALL前にすごく優しく笑って「着いてこいよ」って言うんだから着いていくしか選択肢はありません。

 

 

何度も何度も言うけど、私は安井くんに幸せになってほしい、安井くんに幸せな未来がほしい。今でもこれが一番の願いです。

 

そんな安井くんの幸せになる道を私がお手伝いできますように、一緒に叶えることができますように。

 

安井くんを自担と呼べる日がきたこと、すごく嬉しく思います。ありがとう。

 

 

これからもっと素敵な景色を見せてね。

求めなきゃ届かないのだから

3/25,26とJr祭りに行って来た〜〜!!!

 

一言で言えば最高!!!!

 

ありがたいことに2日とも素敵なお席で見ることができて感無量でした( ; ; )♡

 

ここからはつらつらと自分の書きたいこと記録として残しときたいことを書いて行こうと思う。(セトリもめちゃくちゃなので悪しからず)

 

まずは何と言っても『NO WAY OUT』!!
shark2nd大好き芸人を公言してる私としてはほんとに死ぬかと思った。始まった瞬間に泣いたヽ(;▽;)ノ♡♡全私が好きーーー!って叫んだ。

安井くんの役の中でも皓太がすごくすごく好きで、sharkの中では喧嘩して皓太が歌うことのなかった曲だからLove-tuneみんなで歌ってる場面を目の当たりにして、有翔と仲直りできてよかったねぇ。゚(゚´ω`゚)゚。晴也、やっと2人が笑顔で仲良く歌ってるねぇ。゚(゚´ω`゚)゚。って安井くんと顕嵐ちゃんと萩ちゃんを重ねて見てました。

ほんとにこの歌を披露しようと提案した人には菓子折を持ってお礼させてください。ありがとうございます。

 

そしてそして!『MUCHUで恋してる』
むちゅーヽ(;▽;)ノ♡♡♡
私の一石二鳥感が半端ないな!!!
Love-tuneにむちゅーはすごく合ってる!ピースフル!
ハートの中に入ってる安井くんの可愛くて可愛くて可愛い姫だこと!!
「2人この手を取り合って〜」の、らんれおの可愛さたるや…。最終公演かな?顕嵐ちゃんが「俺のこと好きになっちゃえよ」って言ったのには会場が割れました。

わたしも崩れ落ちました。

 

こんなにも可愛いMUCHUで恋してるからの
No1オリ曲!!『CALL』が始まるの…!!
息つく間もなくLove-tuneの沼がどんどん押し寄せてくるんだ…彼らパワフル!すごい!

このCALLが始まる前に安井くんから

「横浜ラスト!次の曲で会場を1つにしたいんだけど、みんな力かしてくれる?Love-tuneのファンもそうじゃない人も、俺たちに力かしてくれる?OK!横アリ!まとめて未来に連れてってやるよ!」

っていうこの煽りがすごく好きでね、「〜してくれる?」の安井くんの声が表情がすごく優しいの。

そしていくつもの公演でも言ってた「未来に連れてってやるよ」この言葉に安井くんのいう未来はどこかな、Love-tuneでデビューという未来だったらいいな。Love-tuneでデビューしたいな。とエモさを感じる一言だった。

そんな前振りから始まったCALLは本当に最高だった。贔屓目なしにして我が軍が1番最強で最高の才能だったと思う。(思うだけだから許して)Love-tuneの単独公演に来たと思うくらい一体感がすごかったよ、終わった後の少しシーンってなるところの余韻も含めてすごくすごく好き!!!

 

 

あまりにもまとまりのない文章になってきたから、そろそろ終わりにしようかな(笑)

 

とにかくLove-tuneは最高だった!!!
Love-tuneは、らぶ自身が楽しんでるし全力だから私も楽しいし全力で返したい!って思うの。それと控えめに言っても安井くんの煽りがすごすぎる。これはほんとにデビュー組に引けを取らないと思う(モンペ)

 


夏ぶりのLove-tuneを自分の目で見ることができた2日間すごく素敵な時間でした。
これから先ずっとLove-tuneを見ていきたい。そう思っています。

安井くんが幸せでありますように。

安井くんの笑顔がずっと続きますように。

その隣には、萩谷くんがいて困った時にはすぐ美勇人に頼って、さなぴと熱い話をして、顕嵐ちゃんとにこにこ笑いあって、モロと怜央をみてケラケラ笑うゲラでいてね(笑)

安井くんは笑顔が1番だよ。
この7人で目指す先にデビューというスタートラインがありますように。今はただそれを願っています。

 

人って嬉しいときってほんとに声出ないし飛び跳ねるんだと思いました(笑)
安井くん構ってくれてありがとう♡!!!

 

いつかJr全員ではなく、Love-tuneだけの銀テープを飛ばしてくれる日を待っています。

 

 

 

「求めなきゃ届かないのだから」
求め続けよう。Love-tune7人でデビューしような!!!!

KAT-TUNへの思い

5/1KAT-TUN 10ksに行ってきた。

知ってる人も多いだろうが私は元亀梨担だ。

そして仁の脱退と共に船を降りた人間だ。

そんな私がKAT-TUNファンのお友達と10ksオーラスに行くことになった。

コンサートが決まった時も当選した時も席がわかった時もどれも本当に嬉しかった。

それは私がまだKAT-TUNが好きだったからだ。船を降りたのだから言い訳にしか聞こえないがKAT-TUNを亀梨くんを嫌いで担降りした訳ではない。私は当時小学生で子どもだった。KAT-TUNを裏切った赤西くんが許せなかった。それは同時に赤西くんが大好きだったからだ。赤西くんのいないKAT-TUNを理解することは当時の私にはできなかった。好きだったからこそKAT-TUNを捨てた赤西くんが憎かった。

そして船を降り今の担当様に至る。北山くんを追っかける日々を過ごしていた。

そんな中で大好きな大好きな聖の脱退。これは本当に意外だった。何も考えることができなかった。友人と毎日泣きながら話をしていた。

そこからだ。私がまたKAT-TUNを追いかけだしたのは。皮肉なことに大好きな人が去ったことで、また大好きなグループの存在に気づかせてくれた。

そこで今回一緒に参戦した友人と出会った。彼女は私のことを理解してくれた。誰にも言えなかった私の赤西くんに対する気持ちを聞いて、決して同調はしなかったが共感してくれた。話していく中で赤西くんの新曲があるよ、聞いてみてと言われた。言われた時は乗り気じゃなかった。聞くだけならと聞いたのがMi Amorだった。衝撃だった。聞いた瞬間に涙が流れた。ずっと避けてきた大好きな声。ああ、ずっと求めた仁くんの声だ。変わらないね。そんな感情だった。そこから赤西くんを毛嫌いすることなく、赤西くんの歌を積極的に聞くようになった。

友人には本当に感謝している。私に赤西くんを取り戻させてくれてありがとう。あれが無かったら私はいまだにKAT-TUNへの思いを消化できていなかったかもしれない。

厄介だった赤西くんへの醜い思いが無くなり、さぁここからだ!と4人のKAT-TUNを追ってきた矢先に田口くんの脱退。これもまた意外だった。じゅんののいないKAT-TUNを想像することができなかった。田口くんがいなくて大丈夫かな?最初はそう思ったくらい田口くんの存在は私にとって大きかった。

まとまりはないが、ここまで書いていて要するにKAT-TUNには欠けていい人間なんていないんだ。私にとって一人一人とても大きな存在だった。私の青春だった。

だけど3人になっても不思議と不安はなかった。KAT-TUNなら大丈夫。亀なら大丈夫。根拠のない自身がそこにはあった。

案の定、5/1のライブには不安なんてものは一切感じなかった。始まる前はこれでしばらく会えない寂しい悲しい。早く会いたいのに始まってほしくない。そんな思いしかなかった。だが、GOLDが流れてきた瞬間そんな思いは一瞬で吹き飛んだ。初めから最後までずっと泣いてた、笑ってた。泣いてたら笑顔にしてくれて、私は何度彼らに助けられただろう。KAT-TUNはほんとに強くて強いくせに自分たちの守り方を知らなくて。守ってあげたいって思うグループだ。

大好きだった。本当に、本当にKAT-TUNが好きだと心の底から思った。もう一度船に乗りたい。そんな感情まで出てきた。

今はどうすればいいのかちょっと分からないけど、もう少しゆっくり考えたいと思う。

ただ、どんな状況であれ私はKAT-TUNが大好きでこれからも応援していく。そう心に誓ったライブだった。今まで行ったライブの中で一番だった。順位なんてつけるもんじゃないが、これを超えるライブにもう出会えないんじゃないか、そう思ってる。超えられるものができるとしたら、それはKAT-TUNの再出発の時じゃないかな。

そして期待するのは北山くん、KAT-TUNのライブきてたでしょ?今回のコンサート期待してるからね(プレッシャー)